ソマチッドについて

 

ソマチットは地球上最古の原始生物です。今なお化石の内部で生き続け地球上すべての動植物に共生し宿主の生命活動の原動力となっている極微小の古代生命体『ソマチット』

当時地球上にあった元素の内、水素電子をエネルギー源として活動した。通常環境では不死であって、細菌やウィルスとは別の生命体です。

日本ですでに発見されている北海道の2500万年前の貝化石の内部にソマチットが不死の生命体として生きています。

 


我々人間にもエネルギー供給してくれているミトコンドリアにとっても太陽に当たるのがソマチットらしいです。

また花粉の中にもソマチットが存在します。

 



ソマチットはミトコンドリアが必要とする電子を供給する役割も持っているそうで、ソマチットの電子(→ミトコンドリア) はATPエネルギーを細胞へ供給するということになります。
ソマチットの存在は今までの医学の常識を全てをひっくり返してしまう可能性があります。
ソマチットのエネルギー源は電子。「電子を受け取って活性化したソマチットが、その電子をミトコンドリアに運ぶ」というプロセスによってすべての細胞の活性化を行っていると考えられます。細胞が活性化すると免疫力がアップする。つまり、免疫力のアップは、ソマチットが仲介していると考えられます。マイナスイオンの効果は、ソマチットの活性化が根源にあるようです。マイナスイオンの摂取しやすい環境を作ると、ソマチットは有効に働いてくれます。これが、マイナスイオンが健康に良い秘密だったのです!!
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最初の3段階(ソマチッド、胞子、二重胞子)までが健康な状態で、4段階目のバクテリア状の変態が見つかれば、何らかの免疫機能の低下が疑われ、この段階で精密検査をしても癌細胞は発見されませんが、このまま放置していると18ケ月以内に癌になる可能性が指摘されています。
よって、第4段階のバクテリア状や第5段階の二重バクテリア状の変態が発見された時点で、免疫機能を回復させる対策を講ずれば癌にならなくて済む可能性が高くなる、とされています。

この世の中に死なない生命体が存在しているということを医学が認めることになります。生殖関係に存在しているソマチットは、人間の生殖関係の仕事を沢山やってくれる能力を持っています。
骨に関しては、骨の周辺にいるソマチットは、人の骨の形成のプロになります。肝臓にいるソマチットは、肝臓の働きをサポートする能力を持っています。脳にいるソマチットは、脳の活性化を行っているプロになるというのです。体の中にいるソマチットには元気になってもらわなければならないのです。

ソマチットは、原子変換(生物学的元素転換)を起こしているという説。ソマチットは、非常に高い知性を持っていて、塩酸の中でも生きています。ソマチットは-30度や+1000度の環境の中でも生き続け、酸素がなくても決して死ぬことはありません。

塩酸をかけても自ら殻をつくって身を守り、あらゆる生物が死に絶えるレベルの放射線を照射しても生き続けるという驚異的な生命力をもった生命体です。

ソマチットは「意識ある生命体」と言われ、人間が明るくポジティブな気持ちで生活していると元気に活動します。また、新鮮な野菜や果物にはソマチットが含まれていますからこれらの食べ物から新しいソマチットを摂取することは可能です。

しかし今の野菜や果物や加工食品には生命力のあるソマチットは極わずかしか含まれていません。現代ソマチットは非常に生命力が弱くなってしまっているのです。ソマチットには、古代のものと現代のものがあリ、「現代ソマチット」は私たちの体内や野菜、果物、動物などに生息しているソマチットです。

古代ソマチットは数千万年前から数億年前の化石の中に生きている歴史が古いものです。これ等は生命力がとても強いのです。現代ソマチットは体内の環境に影響されやすいため、例えばストレスなどで気分が落ち込んで体内環境が悪化すると、殻に閉じこもって活動を休止し、尿として排出されてしまいます 古代ソマチットを取り込むことで体内にいる現代ソマチットを刺激し・活性化させ、その力を強める働きがあります。

ソマチットのエネルギー源は水素電子。水素電子を受け取って活性化したソマチットが、その電子をミトコンドリアに運ぶ、というプロセスによってすべての細胞の活性化を行っていると考えられます。細胞が活性化すると免疫力がアップします。つまり、免疫力のアップは、ソマチットが仲介していると考えられます。
ソマチッドは電子を媒体にして活動しています。マイナスイオン中では非常に活発となるのです。
またソマチッドはDNAの前駆物質の可能性があると言われています。

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